ぎっくり腰の治療ポイント【肘部・手部・足部】

今日はぎっくり腰の治療ポイント【肘部・手部・足部】

というタイトルでお話ししていきます。

シリーズでお話ししていますぎっくり腰について

今日は実技編です。

実際にぎっくり腰で来院された患者さんへのアプローチ法、

テクニックをお伝えしていきます。

ぎっくり腰の治療で大事なのは動かせるようにしてあげることと

お伝えして来ていますが、治療を行う際に

ぎっくり腰の腰を動かしやすくするポイントというものがあります。

そのポイントがどこにあるかというと

肘周り、手部、足関節周りにあります。

刺激方法は徒手的に刺激を加えても、物理的に

治療機械や鍼などで刺激しても構いません。

刺激をしていくと、必ずどこかに刺激すると

腰を動かすのに楽になるポイント

痛みが軽減して動かしやすくなるポイント

というのがあります。

東洋医学の経穴でいうと手にある腰体点というツボ

合谷というツボの少し第2中手骨よりのポイントが

動きを良くしてくれるとことになります。

大事なのは腰が動かせる、立てる、座れるという

動きを楽にできることになりますので

ぜひ、参考にしてください。

なかなか、文章ではお伝えしにくい部分もありますので

動画でさらに詳しく説明していますのでぜひチェックしてみてください。

動画はこちらをご覧下さい。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

                 

オンラインに頼らず、チラシも使わず

新規患者30人呼ぶ集客方法

新規集客セミナーを開催します。

詳しくはこちらから

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

https://therapist-online.net/lp/index_b.html