ぎっくり腰の分類できる?できない? 

今日はぎっくり腰の分類できる?できない?

というタイトルでお話ししていきます。

先生は最近ぎっくり腰の患者さんを治療しましたか?

整骨院ではぎっくり腰の患者さんは割と多い症状だと思います。

患者さんも初めてぎっくり腰になった方や

何度もぎっくり腰になり、このままいくとぎっくり腰に

なりそうと訴えて来られる方もいると思います。

では、そのぎっくり腰の症状をしっかり分類することは

できていますか?

重いものを持ってグキッと痛みが出たもの、くしゃみや咳など軽微な動作で

激痛が走ったなど、発症の状態によって分類ができます。

ぎっくり腰では急激な症状が出ていますので、

どうしても落ち着いて診ることができずに

患者さんを楽にさせてあげたいという思いから

原因や状態の把握が少ないまま治療にすぐ入ってしまう

ケースがあるかと思います。

ここでぎっくり腰の分類をしっかりできていると

治療結果も変わってきます。

ぎっくり腰の症状でもしっかり見極めをして

治療していきましょう!

詳しい分類や、見分けかたなどは動画を

チェックしてみてください。

動画はこちらをご覧下さい。

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