【五十肩】 初期治療のポイント 鎮痛・夜間痛・拘縮

【五十肩】 初期治療のポイント 鎮痛・夜間痛・拘縮 
 
というテーマでお伝えしていきます。

昨日の五十肩の治療に対する考え方は

ご覧になっていただけたでしょうか?

五十肩の患者さんの訴える症状で多いのが

痛み、夜間痛、動かしにくいというものが

多いのではないでしょうか?

先生はこれらの症状についてどのように

治療していくことでそれぞれの症状を改善させていこうと

お考えでしょうか?

痛みを取るためにはどこにアプローチしたらいい、

夜間痛を楽にするには温めたほうがいい、

特別な電気治療がいい、

鍼灸治療がいい、

病院で注射をしてもらったほうが早く楽になる、

などなど、いろんな考えがあると思います。

それぞれの症状についてのポイントをまとめましたので

五十肩についての知識を広げるという意味でも

ぜひご覧になって、患者さんの治療に生かしてください。

動画はこちらをご覧下さい。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

オンラインに頼らず、チラシも使わず

新規患者30人呼ぶ集客方法

新規集客セミナーを開催します。

詳しくはこちらから

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

https://therapist-online.net/preseminar/