【問診術】 患者さんの話を遮らない・否定しない

今日は問診をする際のポイントをお話ししていきます。

今日の問診におけるポイントは

患者さんの話を遮らない・否定しないということについて。

先生は人と会話をするときはどのようなことに

気をつけていますか?

相手の顔を見る、相槌を打つ、頷くなど

会話をする際に自然とやっていることを含めて

いろんなポイントがあります。

今日お伝えする問診におけるポイントは

患者さんの話を遮らない・否定しないということです。

日常の会話で自分の話が遮られてときのことを

考えてみてください。

どんな気分でしょうか?

患者さんも一緒です。

不安を抱えた患者さんは、初めて会う先生に

不安を打ち明けます。

その不安につながる会話の中で、先生に話を

遮られたり、否定されたりするとどうでしょうか?

すでに自然とできていることかもしれませんが、

ぜひ、今日の動画も参考に明日からの問診や

患者さんとのコミニュケーションに役立ててください。

動画はこちらをご覧下さい。

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