【坐骨神経痛 症状改善テクニック】足趾を使って症状をその場で変化させる方法

【坐骨神経痛 症状改善テクニック】

足趾を使って症状をその場で変化させる方法

についてお話ししていきます。

シリーズでお話ししています坐骨神経痛について。

今日は坐骨神経痛の治療テクニックについてです。

先生は患者さんの足の指に注目したことはありますか?

人は2つの足で立って生活していますから、

体重が足に掛かります。

特に第1趾と第5趾に注目してください。

この第1趾と第5趾がうまく機能していなく、

荷重がかかっていないことで体重分散ができてないことから

偏って負荷がかかり症状を誘発させていることがあります。

今回お伝えしているテクニックは刺激を加えて

足趾の働きを目覚めさせるというイメージです。

このテクニックは坐骨神経痛に限らず、腰痛の症状にも有効です。

今回はその坐骨神経痛の症状を足趾を使って

その場で改善させることのできる方法をお伝えしています。

動画を見ながら実践していただければ、難しいテクニックでは

ないのでスムーズに取り入れることができるでしょう。

ぜひ、明日からの現場での施術に活かしてください。

それでは動画をご覧ください。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

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