【坐骨神経痛 症状改善テクニック】大腿部後面の症状をその場で変化させる方法

【坐骨神経痛 症状改善テクニック】

大腿後面の症状をその場で変化させる方法

についてお話ししていきます。

シリーズでお話ししています坐骨神経痛について。

今日は坐骨神経痛の治療テクニックについてです。

坐骨神経痛の患者さんで、ももの後ろが痛い、お尻ともものつけ根に痛み、

痺れの症状を訴える方はいませんか?

大腿後面に症状を持つ坐骨神経痛の患者さんは痛みが強いので

治療の刺激でも嫌がられることがあります。

痛みを我慢させつつ、治療の刺激にも我慢してもらうのは

治療をしている側からすると心苦しいものがあります。

そんな時にぜひ活かして欲しい治療テクニックがあります。

ソフトな刺激でかつ、症状を改善、緩和できるテクニック。

今回はその坐骨神経痛の症状を大腿部後面へアプローチして

その場で改善させることのできるテクニックをお伝えします。

動画を見ながら実践していただければ、難しいテクニックでは

ないのでスムーズに取り入れることができるでしょう。

ぜひ、明日からの現場での施術に活かしてください。

それでは動画をご覧ください。

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